代表からのご提案

その事務いくら?無駄な人件費 払ってませんか?

いらない人件費を削減し、あなたを事務作業から解放します。その時間を営業や余暇に有効に活用頂けます。

  • 経理担当のあなたへ一人分の作業AIにやらせませんか?
  • 経営をしているあなたへ人件費数十パーセント削減できる夢のようなシステム作りませんか?

ご相談の後、代表がお作りする診断書の見本

AI機能搭載の社内システムなんて高いと思っていませんか?

新規雇用の代わりにシステム導入すれば、10年でこれだけ得する。

人が1人減ると

月 約55万円 浮く

10年間で浮く

約6,900万円

年 約655万円 × 10年 + 採用の手数料 約348万円

システムを導入した場合

初期費用 30万円+ 保守 月3万円

10年間で

390万円

初期30万円 + 保守 月3万円 × 120か月 = 390万円

  • ※1 事務員は厚生労働省の総合事務員の年収 541.4万円をもとに、会社が払う社会保険料・退職金・福利厚生・研修・採用の手数料(年収の30%・離職率11.4%で10年に約2.1回)を足して計算
  • ※2 開発30の保守は最低の月3万円で計算。規模によって上がります(目安は月10万円前後)。実費は含みません

10年で約6,500万円お得

人を増やす場合と仕組みに任せる場合の比較

人を1名増やす仕組みに任せる
毎月の負担月約55万円(固定費として続く)保守(維持費)月3万円〜
始めるまで採用と教育に数か月完成見本と設計図を、1週間以内に
苦しくなった月すぐには減らせません。生活を預かる責任があります31日目からは、いつでもやめられます(保守が月6万円以上の規模のときは、最低6か月)
担当が替わるときその方しか分からない業務(属人化)が増え、退職で止まります作り方が会社に残ります。属人化しません
年いくら得するか、無料診断

従業員数を入れるだけで、年いくら得するかがその場で出ます。登録はいりません。

AI業務診断

その事務、AIなら年いくら浮くか。

請求書、入金の消込、転記、チェック、Excelの集計。人の手でやっている事務のことです。従業員数を入れるだけで、御社の数字が出ます。登録はいりません。

↓ 御社の従業員数を入れてください(およそで構いません)

数字は、お答えいただいた値と公開の基準から機械が計算します。AIが数字を作ることはありません。

年およそ

1,320万円

ぶんの時間が、事務に消えています。

年6,000時間(月500時間)

たとえば、請求書の作成。入金の消込。データの転記。書類のチェック。Excelの集計。

↓ 違えば、次の画面で直せます

御社に合わせて、動かしてください。

25人×1日1.0時間×240日×時給換算2,200円

人

最初は全員で計算しています。事務の方だけにするなら、ここを下げてください

時間

平均1日1時間で計算しています。事務の方なら1日2時間が目安(弊社の実例)

円

最初は時給換算2,200円(月35万円÷160時間)で計算しています。

いまの数字

1,320万円/年

年6,000時間 = 月500時間

濃い人が「手作業に関わる人数」です。動かすと変わります。

減ったら、年およそ

1,254万円

浮きます。

10年続けた場合の概算:約1億2,810万円

この人たちの、1日1.0時間ぶん。

浮いた時間は、営業へ。あるいは、社長の休みへ。

開発30の初期30万円と保守(月3万円)を引いた後の額です。保守は最低の月3万円で計算しています。規模によって上がります(目安は月10万円前後)。実費は含みません。仕組みにした範囲の分だけ浮きます。

完成後払い。
お渡しから30日以内なら、全額返金。

実例事務の方3人の、1日約2時間ずつの間接業務を仕組みに。
(旅館・不動産業のお客様)

この数字で、代表と話す。

すべてを、この人がつくります

代表取締役 榮原颯人

榮原颯人

株式会社Japan Classic 代表取締役

  • 2001年静岡県浜松市生まれ
  • 2022年慶應義塾大学 文学部 人文社会学科 入学
  • 2023年個人事業を開業。越境ECサイト「Japan Classic」を立ち上げ
  • 2026年会計補助ソフト「エール」を開発・公開
  • 2026年株式会社Japan Classic を設立、代表取締役に就任
くわしく見る

経営者の家に育ち、いま自分も経営者です。社長がどれほど苦悩し、どれほど険しい山を登っているのか、幼いころから肌で感じてきました。

小学3年から高校3年まで10年間、野球一筋。続けることの難しさと、乗り越えることの過酷さは、身体で覚えました。

私はエンジニアとしてシステムを作るのではありません。お客様を第一に、社員とその家族の生活を支えている経営者の隣に立ち、現場で本当に役に立つものをお作りします。

大切にするのは、経営のロジックや机上の知識ではなく、目の前のお客様を笑顔にするという覚悟です。

設立
2026年7月15日
資本金
500万円
法人番号
6010401200761
この数字で無料相談する

無料・相談だけでも可・代表が直接・1営業日以内に返信

ご相談の後、完成見本と設計図を1週間以内にお見せします。

https://japanclassic.co.jp/shindan?e=25&h=1&n=25

よくある質問

本当に無料ですか。

診断も、ご相談も、提案書・お見積もりも無料です。費用がかかるのは、内容にご納得いただいてご依頼くださった場合だけです。

売り込まれませんか。

相談だけでも大丈夫です。効果の読めない出費はおすすめしません。数字によっては、今は導入しない方がよいとお伝えすることもあります。

この数字は正確ですか。

従業員数と、直していただいた値からの計算で、AIが数字を作ることはありません。実際の作業を伺ったうえで、代表が金額まで書いた提案書をお出しします。

費用はいくらですか。

開発30は、初期30万円(税別)と、保守 月3万円からです。開発費は完成後払いで、お渡しから30日以内なら全額お返しします。保守は使う人数と仕組みにした作業の量で決まります(目安は月10万円前後。実費は別)。

相談の後は、どう進みますか。

1営業日以内にご返信し、お話を伺います。金額まで書いた提案書を1週間以内にお送りし、ご依頼の後は、完成見本と設計図を1週間以内にお見せします。

ITに詳しくなくても大丈夫ですか。

大丈夫です。専門用語は使わずにご説明します。打ち合わせ・ご連絡は何度でも(追加料金なし)です。

注と出典

時給換算 2,200円:厚生労働省の賃金統計をもとにした月35万円÷160時間の目安です。

年240日:月20日×12か月で計算しています。

開発30:初期30万円(税別)+保守 月3万円〜。保守は使う人数と仕組みにした作業の量で決まります(目安は月10万円前後)。AIの利用料・ドメイン代・サーバー代などの実費は別です。

本試算はAIではなく、お答えいただいた値からの計算です。試算であり、効果をお約束するものではありません。

無料相談

診断の数字は入っています。

営業日以外も、メールやお電話に対応できる場合があります。

診断の結果(自動で入ります)

従業員25名・年およそ1,320万円(25人・1日1.0時間・時給換算2,200円)

お困りごとを、走り書きのままご記入ください。空欄でも構いません。

■ 個人情報の取り扱いについて

ご入力いただいた個人情報は、ご相談への返信とお打ち合わせのご連絡に使用します。

プライバシーポリシー

1営業日以内にご返信します。