実例|旅館・不動産業のお客様

SE1人分と、事務3人の間接業務が、仕組みに変わりました。

これまで人が行っていた複雑な業務を、使いやすいシステムにまとめて、日々の仕事がスムーズに回るようになりました。

楽になったこと

  • 以前紙の申込書を撮影して、社内のフォームで送る今申込画面で、価格まで自動で計算
  • 以前区分の仮押さえは、表計算ソフトで手で書き換える今仮押さえ中は、申込フォームで自動的に選べない
  • 以前歩合給は、数式が1,357個ある表で計算し、手入力で上書き今自動で計算(実績65件中64件が1円まで一致)
  • 以前予約は外部の予約サイト今自社のホームページで予約まで完結

作ったもの

  • オーナー専用ページ宿泊の確認と予約申請
  • 宿泊予約の自動割当予約できない日を自動で判定
  • 区分の台帳仮押さえ中は申込フォームで選べない
  • 購入申込価格を自動で計算、申込書の写真も添付
  • セミナー受付・定員・前日のお知らせ・特典案内を自動で
  • 問い合わせの一元化資料請求・アンケートも管理画面に集約
  • 歩合給の計算実績65件中64件が1円まで一致
  • 会議室予約・休暇申請社内の手続きも同じ画面で
  • 不具合・要望の窓口現場の声がそのまま社長に届く

いくら得したか

10年で 約8,150万円

の人件費ぶん、得する計算です

  • SE 1名分

    年収約500万円

    10年で約5,000万円

  • 事務の間接業務

    3人×1日2時間

    月約120時間・月約26万円

    10年で約3,150万円

  • 時間

    月約280時間の仕事が仕組みに

    10年で約33,600時間

今いる方を解雇したわけではありません。それでも「人が抜けても回る」「経費がこれ以上増えない」という安心が生まれました。

※試算です。SEは年収約500万円、事務は3人が1日2時間ずつ・月20日、1時間あたりの人件費を約2,188円(月35万円÷160時間。参考:厚生労働省 令和7年 一般労働者の賃金月額34万600円)として計算しています。

作って終わりにしません

  • 現場の方からの指摘24項目に対応しました
  • 「セミナーのお知らせが届かない」→ 指摘の当日中に直しました
  • 「区分の仮押さえがほしい」→ 設計から本番まで2日
  • 「会議室予約と休暇申請がほしい」→ それぞれ1日で本番へ
  • ホームページやLPの作り替え、AIの使い方など、日々の小さな疑問にも毎日お答えしています
  • お渡しから30日以内は手直し何度でも無料。困った時は、いつでも代表にご相談ください
年いくら得するか、無料診断

従業員数を入れるだけで、年いくら得するかがその場で出ます。登録はいりません。