もう一人、雇いますか。
年収300万円を払う前に、
30万円の仕組みを見てください。
人を増やさずに、会社を回す。
中小企業の手作業を、システムとAIで仕組みに変えます。
企画から開発、その後の運用まで、私ひとりで。
株式会社Japan Classic
社長だけが知っていること
「言ったことしか、やらない。」
「三ヶ月で、辞めた。」
「教える時間なんて、どこにもない。」
どれも、口に出せない言葉です。
社員が悪いのではありません。教えられるのが、社長しかいないからです。
その社長は、現場に立ち、営業に出て、資金繰りを見ています。
全部やっている人に、教える時間だけが、残っていません。
比べてみてください。
仕組みを、買う
- はじめに
- 30万円〜
- 毎年
- 0円(保守は月3万円〜)
- 戦力になるまで
- 1週間〜1ヶ月
- 続くか
- 続く
- 5年で
- 30万円
一人、雇う
- はじめに
- 採用費 50〜100万円
- 毎年
- 給与300万円+社会保険 約45万円
- 戦力になるまで
- 2〜3年
- 続くか
- 本人次第
- 5年で
- 約1,800万円
社員に、学ばせる
- はじめに
- 研修・資格 数十万円
- 毎年
- 給与は出続ける
- 戦力になるまで
- 2〜3年
- 続くか
- 本人次第
- 5年で
- 約1,500万円+
大手に、頼む
- はじめに
- 150〜400万円
- 毎年
- —
- 戦力になるまで
- 3〜6ヶ月
- 続くか
- 担当は代わる
- 5年で
- 約400万円
このまま
- はじめに
- 0円
- 毎年
- —
- 戦力になるまで
- —
- 続くか
- —
- 5年で
- 時間が消え続ける
手作業のままの5年で、同業他社は仕組みを持ちます。
同じ人数で、倍の仕事を受けるようになります。
消えるのは時間だけではありません。追いつけなくなります。
30万円は、費用ではありません。
一度作れば、毎年出ていくお金はありません。
戻ってきたぶんは、そのまま会社に残り続けます。
毎月、生まれる時間
20時間
- 毎月、戻るお金
- 3万円
- 30万円が戻るまで
- 10ヶ月
- 3年で
- 108万円
毎月、生まれる時間
40時間
- 毎月、戻るお金
- 6万円
- 30万円が戻るまで
- 5ヶ月
- 3年で
- 216万円
毎月、生まれる時間
80時間
- 毎月、戻るお金
- 12万円
- 30万円が戻るまで
- 2.5ヶ月
- 3年で
- 432万円
毎月、生まれる時間
160時間
実際のご依頼
- 毎月、戻るお金
- 24万円
- 30万円が戻るまで
- 1.3ヶ月
- 3年で
- 864万円
時給1,500円で計算しています。
一度作れば、毎年出ていくお金はありません。
毎月40時間が生まれた場合の目安です。
なぜ、早いのか。
大手には、体制も保証もあります。
ただ、社内の承認、要件定義、設計、開発——人から人へ渡すたびに、そこで時間が止まります。
能力の差ではありません。仕組みの差です。
だから、どんなに小さな依頼でも最低3ヶ月かかります。
私は、渡しません。聞くのも、考えるのも、作るのも、直すのも、全部ひとりの頭の中で終わります。
だから、早いものは1週間から。
だからこそ、お引き受けする前に「いつ出来上がるか」を必ずお伝えします。
「3ヶ月から半年ほど」ではなく、日付でお答えします。
では、作るのは誰か。

榮原颯人(えいはら はやと)/25歳
慶應義塾大学 文学部人文社会学科 哲学専攻
20歳から、4年間ひとつの事業を続けています。
卸業者と提携し、約1,000種類の日本の手作り一点物を、世界へ販売しています。
仕入れ、登録、価格、発送、海外のお客様対応まで、すべて自分の手で。
机上の理屈ではなく、商売の現場から来ています。
その経験から生まれたのが、本格会計ソフト「エール」です。
企画・設計・開発・運営まで、ひとりで作りました。
お金と個人情報という、最も失敗が許されない領域で、レシートのAI読み取りから決済まで、いま実際に動いています。
お客様の声
「社員の機嫌を、
気にしなくて
よくなった。」
— 旅館業・不動産業を営むお客様
この会社では、毎月160時間が新しく生まれました。
お約束していること。
提案書とお見積もりは、無料です。
使い勝手の調整に、追加費用はいただきません。
ご納得いただいてから、納品します。